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意識高い系 () ブログ

愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶが、意識高い系 () はスタバMacドヤ顔で学ばない。

インターンシップの選考に突破するために(面接編その2)

面接編その2です。

 

 

ここでは私が思いついたことから、バンバン書いていきます。

なんで、まとまりとかまったくないです笑

あとこの記事に関しては私の主観もでかいです。

そういう考えもあるんだな、程度でみてください。

では、さっそくいきます。

 

【極意1】笑顔は控えるべし

私は面接受けたての頃、

ニコニコ爽やかMenを意識して面接に望んでいました。

高校までの面接やアルバイトの面接ではそれで通りますからね。

しかし、就活はそううまくはいきませんでした。

そこで、真顔系で挑むようにした結果、どんどん通りました。

就活では仕事で使えるかどうかが大事な要素になります。

面接官視点で考えると分かりますが、

常にニコニコしているやつと質問に真面目な顔に答えるやつなら、

後者を取ると思いませんか?

初対面ならなおさらですよね。

なので、個人的にはニコニコするのはあまりオススメしません。

分かってるとは思いますが、無愛想はダメですよ笑

 

【極意その2】なるべく早く返事すべし

難しいことを聞かれたら、少し待ってくれってなりますよね。

そういう場合でもなるべく早く答えるべきです。

面接官からすると、この沈黙は長いです。

コミュニケーション取れないのかな?と思われるかもしれません。

考える時間をもらうにしても、すぐ返事した方がいいです。

「そうですねー」って返事でもしながら考えてください。

 

【極意その3】短く返すべし

これは分かると思います。

長い返事はあまり聞きたくありません。

長くても30秒だと個人的に思っています。

 

【極意その4】鋭い質問を用意すべし

最後に質問はありませんか?って確実に聞かれます。

そういうときのための質問を3つは考えていたほうがいいです。

せっかくのチャンスを無駄にしている、とか

この子はうちには興味ないのかな、と思われるそうですよ。

質問は調べても分からないもので、

かつ意図があるものにしてください。

意味のない質問ほど、答えたくないものはありませんから。

 

【極意その5】落ち着くべし

あたりまえだけど難しい。

慣れたら余裕になってくるんですけどね。

ゆっくり喋りましょう。

面接官に心の余裕を見せてやりましょう。

そうするだけで、突破率がぐんと上がります。

 

こんなもんですかね。

私がこれらを総括して一番言いたいことは

「できる奴オーラを放て」ということです。

感覚的で申し訳ないが。

周りに仕事ができる人いませんか?

その人たちに共通しているのは、オーラです笑

そのオーラを放つように行動してください。

 

正直、これはだんだんと理解してくることだと思います。

グループディスカッションや面接のときに出会ったやつでもいいですが、

選考に受かる奴は基本的にできるオーラを放っています。

ぜひ、真似てみてください。きっと突破率が抜群に上がります。

 

さて、複数回に分けて

インターンシップの選考を突破するために」をみてきました。

どうでしたか。

なるべく本などには書いてないことを書いたつもりです。

長くて見づらかったことに関しては、本当に申し訳なく思っています。

 

参考になることが少しでもあったなら幸いです。

それでは、選考がんばってくださいね!

(私も頑張らねば!)